電話が本気で苦手な人あるある【30個集めました】

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電話対応関連

電話「苦手」とか「怖い」って
思ったことありませんか?

私は働いてからずっと思っていました。
今でも得意にはなれません

ということで、
電話が本気で苦手な人には
きっと共感してもらえるはず!の
「あるあるネタ」をまとめてみました!

1.相手との会話をシミュレーションする

「最初の入りはこれで行こう」
「相手がこう返して来たら、こう返そう」

事前に数パターンの会話を想定して
準備しがちです。

2.受け答えを想定したメモを書く

頭の中だけでは不安なので、
言いたいことをメモに書いておきます。

こちらの場合も、相手の返しを想定して
数パターン用意します。

3.電話をかける前に精神を集中する

電話をかけるのは簡単なことではありません。

深呼吸などを入念におこない、
精神を落ち着けることが必要です。

4.準備したときに限って繋がらない

念入りに準備したときに限って、
電話が繋がらないものです(*_*;

かけ直す時間を決めたら、
もう一度メモを読み直すところから
仕切り直しです。

5.考えてないことを聞かれると詰む

事前に想定していないことを言われると、
とたんに焦ります。

上手く答えられず、
リカバリーが出来ないまま通話を終えることも
珍しくありません。

6.電話を切った後に思いつく

答えられないことがあると、
電話を切った後に反省会が始まりますが、

落ち着いて考えれば、
あっさり思いつくこともあります。

7.電話する前にメールして欲しい

油断しているときに電話がかかって来ると、
後ろから殴られたような衝撃を受けます。

事前にメールをもらうことで、
多少は衝撃を抑えることが出来ます。

8.「明日電話します」と言われると
来るまでずっと緊張するから止めてほしい

事前に言ってもらえるのはありがたいですが、
時間の指定が無いと、来るまで
ビクビクしっぱなしです。

これなら言わないでくれた方がマシです。

9.メールのメリットを語れる

自分でメールばかり使うのは当たり前。
他人に対しても「いかにメールが優れているか」を説明し、
相手にもメールを使わせるように仕向けます。

「メールは証跡が残るので後で確認できます」
「電話は相手の時間を奪うツールです」


10.電話で用件を聞いてもメールで返す

電話で連絡が来た相手には、
電話で返すのがマナー?

知ったことではありません。
メールでどうにか出来ることは、
メールでどうにかします。

メールでどうにか出来ないことも、
メールでどうにかします。

11.電話する前、周りに人がいないことを確認する

誰かに見られていると、とても緊張します。
ゴルゴ13のように、
後ろには特に気を配ります。

「俺の背後に立つな・・・!!」

12. 2コール目までは様子見

会社の外線は、誰でも取れるように
なっていることが多いと思います。

出来る限り取りたくないので、
2コール目までは、決して手を出しません。
3コール目で、周りを見渡します。
4コール目で、覚悟を決めて、
5コール目で、諦めて取ります。

すると、相手は待たされて
イライラしています

13.「慣れれば大丈夫!」と言われると腹立つ

あまりに電話対応が嫌で
周りに相談してみると、

「慣れれば大したことないよ!」
なんて、軽く返されたりします。

軽く殺意を覚えます。

14.自分の名前でも噛む

電話の最初は特に緊張しているため、
出だしで噛むことが多いです。

挨拶でも噛むし、自分の会社名も、名前
とにかく何でも噛みます。

15.聞き返したときにゆっくり話してくれると「神」かと思う

相手の話が聞き取れずに、聞き返したとき、

ゆっくり話してくれたり、
はっきり発音してくれたり、
違う言い方をしてくれたりすると、
焦っていた心が落ち着きを取り戻します。

「この人だったら、もう一回電話しても大丈夫かも・・・」
と思います。

16.会ったことのある人は難易度がちょっと下がる

電話の怖さには
「顔が見えない」ことが挙げられます。

顔を知っている人だと、
話しながらどんな表情をしているのか
何となく想像がつくので、少し楽になります。

17.相手の第一声でトーンが低いと絶望する

電話をかけるとき、相手の第一声
最も緊張します。

明らかに不機嫌だと、終わった・・・
という気持ちになります。

18.電話機が壊れればいいと常に思っている

「電話が無い世界になって欲しい」

「魔法のランプ」があれば願うでしょう。
「もしもボックス」があれば願うでしょう。
「ドラゴンボール」を集めたら願うでしょう。

そんな妄想を何度もします。

ここからは日常生活がメインです

19.病院の予約に30分かかる

「症状はこんな感じで・・・」
「診察券の番号を確認して・・・」
「日付は第3希望ぐらいまで決めて・・・」
「名前が先か、用件が先か・・・」

シミュレーションに時間がかかります。


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20.お店の予約にも30分かかる

美容院や、飲食店などお店は様々ありますが、
全て会話のパターンが違うので、大変です。

2回目以降だと、パターンを覚えるので
多少は楽になります。

・・・でもたまに裏切られます。


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21.ネットで予約できないお店はそもそも諦める

電話で手こずることは分かっているので、
ネットの予約フォームがあるかどうか
最初にチェックするようになります。

「時代はネットだ」と言い聞かせます。

22.相手が忙しく無い時間帯を分析する

自分が電話をされると嫌なので、
相手には出来るだけ嫌がられないように
電話をしようと考えます。

出来るだけ暇な時間を狙うために、
自分なりの分析をします。

合っているかどうかは分かりません。

23.知らない番号からの電話には死んでも出ない

電話帳に登録されていない番号は、
絶対に出ることはありません。

留守電にメッセージを
入れてくれることを祈ります。

24.電話番号をネットで検索する

スルーしても気にはなるので、
電話番号を検索します。

セールスの電話がヒットすると、
ホッとします。
分からなくても、かけ直すことはありません。

25.知っている人でも1回はスルー

知り合いからの電話でも、
余程親しい人からか、
用件が予想できる電話以外は、スルーします。

留守電にも入っていない場合は、
1度なら気のせいだと思うようにします。

2度かかってきた場合は、
さすがに勇気を出してかけなおす
こともあります。
シミュレーションは欠かしません。

26.好きな曲は着信音にしない

どんなに好きな曲でも、着信音にしてしまうと
「電話の嫌なイメージ」がついてしまうので、
気に入った曲ほど、着信音にはしません

実際の設定は
当たり障りのない曲になりがちです。

27.着信音はそもそもOFFにしている

そもそも音が鳴るとびっくりするので、
着信音はOFFにしていることがほとんどです。

マナーモードは解除しません。

28.バイブも怖いので 音が響かないところに置く

バイブにしていても、置き場所を間違えると
大きい音が出てしまいます。

そのため、硬い場所の上には置かず、
クッションなどの上に置きます。

29.ごくまれに無敵になる日がある

原因は分かりませんが、年に数回
どれだけ電話をしても平気な
フィーバータイムが発生します。

しかし、ほとんどの場合1日で終了するので、
調子に乗って電話を多くかけると、
翌日以降に返ってきて死ぬ場合があります。

30.「自分こそが世界で一番電話が苦手だ」と思っている

「電話が苦手な人が多い」
という記事はよく見ますが、

実際に自分よりひどいと思う人には
なかなか出会えません。

そのため、心のどこかでは
「自分がナンバーワンだ」という
謎の自信があふれています。

おわりです!! 共感いただけたでしょうか?

今回の内容は、ほぼ100%私の実体験です!

今後も電話に関する悩み、その解決方法
記事にしていく予定ですので、


共感いただけた方は、
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